ブライダルネット 27歳の看護師とちょい話そうを開始!

237_1

10日目あしあと180件あいさつ20件と絶好調のブライダルネット

細身の27歳で看護師という、何とも素敵な方から「ちょい話そう」が来たので勢いよくやり取りを始めました。

しかし、リアルではもてませんが「なぜかブライダルネットの中ではお声がかかる」という不思議な現象が生じていますね。

自分でも驚きです。

 

ちょい話そうとは?

ちょい話そうとは、ブライダルネット内でメッセージのやり取りをする機能です。

出会い系サイトなどとは異なり、ブライダルネットではいきなり相手とメッセージの交換をすることができません。

メッセージのやり取りをしたい相手に対して、最初に「あいさつ」を送り、相手がそれに応じて「あいさつ」を返してくれて初めて、メッセージのやり取りが可能となります。

面倒くさい制度ですが、

興味のない相手から無作為にメッセージを受け取らなくて済む

というメリットがあります。特に、女性の場合は多くの男性からアプローチを受けますので、誰彼かまわずメッセージを送られるとかなり迷惑になり、ひどいときはノイローゼになってしまいます。

信頼した相手とのみメッセージのやり取りを許可する。

この制度は、婚活サイトを真っ当に保ち、サイトの質を維持することに大きく貢献しています。

 

「ちょい話そう」はメッセージ交換性

237_2

ちょい話そう、の特徴としてメッセージが交換性であることが挙げられます。

例えば、こちらからメッセージを送ると、相手が返事をくれるまでは一切メッセージが送れなくなります。

返事がないからと言って、しつこいくらいにメッセージを送る人がいますが、そういった行為を防止する意図があります。

待たされているほうはソワソワして心そこにあらず、という感じになってしまいますが、我慢して待つようにしましょう。

 

今回、私がメッセージのやり取りを始めたのは27歳の看護師です。

ちょい話そうを使うのは初めてだったので、どんな按配だろうとドキドキしていましたが…

相手の女性はかなりマメに返事を返してくれる方だったため、1日1~2回くらいの丁度良い頻度でやり取りが出来ました。

なお、1回のメッセージで入力可能な文字数は300文字です。書きたいことを書いていると意外とすぐに残りがなくなりますので、内容を絞って書くようにしました。

237_3

 

メールが苦手なので、どうにもうまい文章が書けなかったのですが…

相手の女性はかなり優しく心配りのできる方で、こちらが言葉足らずな時でもうまく行間を補完してメッセージを返してくれました。

やはり、こういった本気のサイトに登録している人は人間ができていたり、教養のある人が多いのでしょうか。

また、年齢も妙齢付近の方が多いためか、落ち着いていて丁寧な文調(口調)ですね、

純粋にメッセージのやり取りを楽しむことができ、本当に彼女とメールのやり取りをしているような錯覚にとらわれました(彼女いたことないので本当はどんなものかは知りませんけど^^;)

 

いや~、これはかなり期待が持てます。

昔、出会い系をやっていたことはサクラに引っかかったり、キャッシュバッカーにお金をむしり取られたりと悲惨なことばかりでしたが、ブライダルネットのような本気の婚活サイトは成果の上がり具合が全然違いますね。

「ちょい話そう」をもう少し試してみたら、仕組みなどの詳細をもっと書いてみたいと思います!

私が現在使っているおすすめのサイト 詳細レビューはバナーをクリック ブライダルネットペアーズ

コメントを残す