ブライダルネット ちょい話そう!のやり方まとめ

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ブライダルネットで看護師さんとちょい話そう!を1週間使い、仕組みの方が理解できました。

仕組みの説明を進め方のコツを交えて紹介します。

 

ちょい話そうとは?

ちょい話そうとは、ブライダルネット内でメッセージを相互に送りあう機能のことです。

ブライダルネットではいきなり相手とメッセージの交換をすることができません。

メッセージのやり取りをしたい相手に対して、まず最初に「あいさつ」を送り、相手がそれに応じて「あいさつ」を返してくれて初めて、メッセージのやり取りが可能となります。

公式の説明を引用すると以下のようになっています。

「あいさつ」が成立すると、「ちょい話そう」で7日間だけメッセージ交換ができます。
メッセージは交代制で、1日に何度でもやり取りを行うことができます。
お相手と自由にメッセージをやり取りし、連絡先を交換することを決めたら、「もっと話したい」を送信、ご縁がないと思ったら、「また今度」を送信してください。
なお、「ちょい話そう」がスタートした翌日から、「もっと話したい/また今度」を送信できるようになります。

なぜこんなことをするのか?

という疑問がありますが、恐らくは興味のない相手から無作為にメッセージを受け取らなくて済ませるため、という点だと思います。

誰にでもメッセージが送れてしまうと、手当たり次第にメッセージを送ったり、返事がないことで激怒したりストーカーじみた行為をする人が現れるかも知れません。

ハッピーメールやワクワクメール、PCMAX、YYCなどの出会い系サイトなどでは、いきなり相手にメッセージを遅れてしまうのですが、卑猥な内容など気分を害する言葉を平気で書く人が多く、嫌な思いをしてサイトを止めてしまう人が増えています。

そういった問題の対策として、あくまでも信頼した相手とのみメッセージのやり取りを許可する。という方式を採用しているものと思われます。

なお、「ちょい話そう」の申し込みには、本人証明の提出を済ませブライダルネットの運営側に承認されていることが必要です。サイト利用と同時に申請しておけば問題ないでしょう。

 

ちょい話そう!は7日間という利用期限があり、それを過ぎるとメッセージのやり取りが終了し、相手ともっと話したいかどうかを確認されます。

■「もっと話したい」はお早めに
「もっと話したい」は、「ちょい話そう」終了から7日間が経過するまでに送信してください。
お互いが「もっと話したい」を送信すると、連絡先が交換されます。
何のアクションもせずに7日間経ってしまうと、システムにより自動で「また今度」が送信され、お相手に30日間「あいさつ」ができなくなりますので、ご注意ください。

3日に1回などゆっくりやり取りをしているとアッと言う間に期限が過ぎてしまうことがあります。あまり話ができていないと連絡先を交換する気にならないと思いますので、できれば1週間の間に連絡先を交換しても良いくらいの信頼関係になっておく必要があります。

逆に言うと、メッセージをやり取りしてみて「合わないな」と感じた場合は、返事を返さず放っておけば時間切れにできます。

なお、「また今度」を送信したり、やり取りが終了した相手であっても、30日が経過すると「あいさつ」を再度行うことができます

 

もっと話したいへの移行

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7日間が経過すると、「ちょい話そう」が終了しました、と表示され、最終アクションを求められます。

ここでは、上述のとおり、

  1. また今度
  2. もっと話したい

を選びます。

 

ここで「また今度」を選択すると、あいさつからやり直しになります。そして、30日間は同じ人にあいさつはできません。

「もっと話したい」を選択すると、相手の氏名とメールアドレス(サイト登録時に入力した、本当の名前)が画面に表示されます。

よって、もっと話したい、を選ぶ際は相手に自分の身元を明かしても良い、という覚悟がある時のみ実行するようにしましょう

もっと話したい、を選ぶと後はお互いに提示されたメールアドレスを通じて直メールでやり取りすることになります。

ここまでくれば、後は実際に会う予定などを話し合って決めていけば良いので、ほぼ出会う段階まで到達した。と考えて良いでしょう。

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