ユーブライド攻略法 登録後は最初にプロフィールを入力

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今回はユーブライドを始めて最初にやるべきことをご紹介します。

ユーブライドは登録時に写真の登録やプロフィールの入力を求められます(いったんスキップすることもできます)。

ただ、登録項目はエキサイト恋愛結婚などに比べると少ないため、割とあっさりと終了します。

 

まずはプロフィール項目の入力 数はそれほど多くないです

婚活サイト全般に言えることですが、ユーブライドでは最初にプロフィールの入力を行います。

この手のプロフィールは入力が大変面倒ですが、これを入力しておかないと異性から興味を持ってもらえませんので最優先事項です。

ただ、質問内容は選択式のものが多く、必須項目を少ないため意外と簡単に進みます。自己PRや結婚観などはテキスト文で入力する必要がありますが、私の場合はブライダルネットの際に入力したものがある程度流用できたので10分程度で作業が完了しました。

 

身分証明は行わなくても活動可能

これは意外でしたが、身分証明は行わなくても活動可能です。

普通は最初に免許証などをデジタルカメラで撮影し、それをパソコンに取り込みブラウザからアップロード

というような流れで身分証明をすることが求められますが、証明を行わなくてもメッセージの送受信が可能でした

ブライダルネットではこれを行わないとほとんど交流できなかったのですが、ユーブライドは制約が緩いです。

 

写真のアップロードはできるだけ早くやっておく

プロフィール写真の掲載は必須ではなく、実際に掲載していない人も多いです(特に女性)。

ただ、経験上、婚活サイトでは写真を載せているか否かで異性からアプローチされる頻度が相当変わってきますので、絶対に登録しておいた方が良いです。

私は女性を探すときはまずは、写真を載せている人を中心に検索します。他の人も男女問わずその傾向があると思いますので、素敵な人と出会うためには早めに写真を載せておきましょう。

なお、掲載する写真はパソコンからアップロードしますが…

ユーブライドは写真の撮り方のルールが軽いです

類似の婚活サイトであるブライダルネットでは、アップロード後に運営会社が写真をかなり細かく審査するので、承認されるまで数日がかかりました。拒否されることもかなりあります。

関連記事:ブライダルネット体験談 写真審査すら厳しい!本気の出会いには最適か

 

今回のユーブライドは登録した瞬間掲載されたので、ほとんどチェックしていないか機械的に処理しているのではないかと感じました。

縛りが少ない分、ユーザブライドはかなり気軽に使うことができます。

なお、この一連の作業を行っている間でも足あとがついたりメッセージが届いたりしましたので、アクティブユーザが多いことが推察されます。

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